人生は「CARPE DIEM」 with ロレックス

大好きなロレックスと歩む日々を綴ったブログです。

観るのも自分も「レ・ミゼラブル」

こんばんは。

きょうはとある事情により、定時でアガリクスして帰宅して参りました。

その「とある事情」とは、この記事の最後の方でお示しすることになります。


さて、きのうはバーゼル開幕戦だったのですが、ロレヲタ失格な私は、カミサンと日比谷の帝国劇場に、ミュージカル「レ・ミゼラブル」を観に行っておりました。



あまりにも有名なミュージカルですが、ご存じない方のために…

【Wikiより引用】
○概要
『レ・ミゼラブル』(Les Misérables)は、ヴィクトル・ユーゴーが1862年に執筆したロマン主義フランス文学の大河小説。原題 Les Misérables は、「悲惨な人々」「哀れな人々」を意味する。

1本のパンを盗んだために19年間もの監獄生活を送ることになったジャン・ヴァルジャンの生涯を描く作品である。作品中ではナポレオン1世没落直後の1815年からルイ18世・シャルル10世の復古王政時代、七月革命後のルイ・フィリップ王の七月王政時代の最中の1833年までの18年間を描いており、さらに随所でフランス革命、ナポレオンの第一帝政時代と百日天下、二月革命とその後勃発した六月暴動の回想・記憶が挿入される。当時のフランスを取り巻く社会情勢や民衆の生活も、物語の背景として詳しく記載されている。

○あらすじ
1815年10月のある日、46歳になったディーニュのミリエル司教の司教館を、ひとりの男が訪れる。男の名はジャン・ヴァルジャン。貧困に耐え切れず、たった1本のパンを盗んだ罪でトゥーロンの徒刑場で19年も服役していた。行く先々で冷遇された彼を、司教は暖かく迎え入れる。しかし、その夜、大切にしていた銀の食器をヴァルジャンに盗まれてしまう。翌朝、彼を捕らえた憲兵に対して司教は「食器は私が与えたもの」だと告げて彼を放免させたうえに、二本の銀の燭台をも彼に差し出す。それまで人間不信と憎悪の塊であったヴァルジャンの魂は司教の信念に打ち砕かれる。迷いあぐねているうちに、サヴォワの少年プティ・ジェルヴェ(Petit-Gervais)の持っていた銀貨40スーを結果的に奪ってしまったことを司教に懺悔し、正直な人間として生きていくことを誓う。

1819年、ヴァルジャンはモントルイユ=シュル=メールで『マドレーヌ』と名乗り、黒いガラス玉および模造宝石の産業を興して成功をおさめていた。さらに、その善良な人柄と言動が人々に高く評価され、この街の市長になっていた。彼の営む工場では、1年ほど前からひとりの女性が働いていた。彼女の名前はファンティーヌ。パリから故郷のこの街に戻った彼女は、3歳になる娘をモンフェルメイユのテナルディエ夫妻に預け、女工として働いていた。

しかし、それから4年後の1823年1月、売春婦に身を落としたファンティーヌは、あるいざこざがきっかけでヴァルジャンに救われる。病に倒れた彼女の窮状を知った彼は、彼女の娘コゼットを連れて帰ることを約束する。実は、テナルディエは「コゼットの養育費」と称し、様々な理由をつけてはファンティーヌから金をせびっていた。それが今では100フランの借金となって、彼女の肩に重くのしかかっていた。

だが、モンフェルメイユへ行こうとした矢先、ヴァルジャンは、自分と間違えられて逮捕された男シャンマティユーのことを私服警官ジャヴェールから聞かされる。葛藤の末、シャンマティユーを救うことを優先し、自身の正体を世間に公表する。結果、プティ・ジェルヴェから金40スーを盗んだ罪でジャヴェールに逮捕される。終身徒刑(=終身刑)の判決を受けて監獄へ向かう途中、軍艦オリオン号から落ちそうになった水兵を助け、海に転落。通算5度目となる脱獄を図る。

そして、1823年のクリスマス・イヴの夜。今は亡きファンティーヌとの約束を果たすためモンフェルメイユにやって来たヴァルジャンは、村はずれの泉でコゼットに出会う。当時、コゼットは8歳であったにも拘らず、テナルディエ夫妻の営む宿屋で女中としてただ働かさせられている上に夫妻から虐待され、娘たちからも軽蔑されていた。ヴァルジャンは静かな怒りをおぼえ、テナルディエの要求どおり1,500フランを払い、クリスマスの日にコゼットを奪還する。

道中、後を追ってきたテナルディエを牽制したヴァルジャンは、コゼットを連れてそのままパリへ逃亡する。パリに赴任していたジャヴェールら警察の追っ手をかいくぐり、フォーシュルヴァン爺さんの協力を得たふたりは、ル・プティ・ピクピュス修道院で暮らし始める。母のことをあまり覚えていないコゼットは、ヴァルジャンを父として、また友達として心の底から慕い、愛し続ける。ヴァルジャン自身もコゼットを娘として、あらゆるたぐいの愛情を捧げる絶対的な存在として、彼女にまごころからの愛を注ぎ続ける。

フォーシュルヴァン爺さんの没後、パリのプリュメ通りにある邸宅に落ち着いたヴァルジャンとコゼットは、よくリュクサンブール公園に散歩に来ていた。そんなふたりの姿をひとりの若者が見ていた。彼の名はマリユス・ポンメルシー。共和派の秘密結社ABC(ア・ベ・セー)の友に所属する貧乏な弁護士である。ブルジョワ出身の彼は幼い頃に母を亡くし、母方の祖父に育てられたが、17歳のとき、ナポレオン1世のもとで働いていた父の死がきっかけでボナパルティズムに傾倒し、王政復古賛成派の祖父と対立。家出していた。マリユスは美しく成長したコゼットに一目惚れし、「ユルシュール」と勝手に名づけ、何も考えられないほど彼女に恋焦がれてしまう。

テナルディエの長女エポニーヌの助けを得て、マリユスは「ユルシュール」の住まいを見つけ、同じころ彼に惚れていた「ユルシュール」ことコゼットに、ようやく出逢うことができた。この出逢い以降、ふたりは互いを深く愛し合うようになる。だが、1832年6月3日、コゼットはヴァルジャンから、1週間後にイギリスへ渡ることを聞かされ、それをマリユスに話してしまう。ふたりの恋路は突然の別れという最大の試練に塞がれてしまった。

コゼットと、彼女に絶対的な愛を捧げるジャン・ヴァルジャンとマリユス――この3人を中心とした運命の渦は、ジャヴェール、テナルディエ一家、マリユスの家族や親しい人々、犯罪者集団パトロン=ミネット、そしてABCの友のメンバーまで巻き込んで、『悲惨な人々』(レ・ミゼラブル)の織りなす物語をあちこちに残していく。大きくなった運命の渦は、七月革命の影響で混沌のなかにあるパリを駆けまわり、やがて1832年6月5日に勃発する六月暴動へと向かってゆくことになる。

これは、ひとりの徒刑囚が偉大なる聖人として生涯を終えるまでの物語であり、その底を流れているのは、永遠に変わることのない真実の『愛』である。



で、きのうのお供は、Ref.216570黒顔&Tricker's M2508バーガンディ。



しかし、朝6時20分から撮影ですか…ご苦労さんです。



きのうの天気予報は午後から雨だったので、そんなんへっちゃらなM2508バーガンディーをチョイス。

(実際に帰りはかなりの降りだったのでナイスチョイス!)



きのうは水曜日で定時アガリクスだったので、当然酒を調達!

開演前に呷るための定番、ストロングゼロと、ミュージカルを見ながらチビチビやるつもりで、ペット入りワインですね。



しかし、このワインが後でとんでもないアクシデントの原因になるんだな…(山下清風)



日比谷のオフィスから帝国劇場までは歩いて10分チョイです。帝劇が見えてきましたね。



早くも到着~♪



なんかちょっと雨降ってたんスよね~



帝劇前はいつもながら賑わっておりました。



会場で無事にカミサンとRendezvous。



おっと、この時点で開演15分前。



Hurryでストロングゼロ呷ろうぜ!



おにぎりを食べていたカミサンにおすそわけ。



当たり前の展開で「レ・ミゼラブルグッズ」が絶賛発売中…



出ましたぁ!Ref.216570の得意技!「光の塩梅でプロハンターに見える術!」



このブログをご覧いただいている皆さんの中にも、この絵に見覚えのある方がいらっしゃるのではないでしょうか?



ミュージカル観ながら飲もうと思った白と…




私には珍しく、赤ですね。




無事に50缶も呷り切りました。



もうすぐ開演で~す!



着席し「赤でも逝こうかな」と思ってキャップをひと捻り。(ちょっと開いてますよね)



この後、リストショットを撮ろうとこの状態でペットを持ちながら手を横にした瞬間…

見事に赤ワインが脱いで膝に置いたベストを直撃!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

自業自得です。

不幸中の幸いは、後ろ身頃のキュプラだけが被害を受けたことでしょうか。

いずれにしても、もうこの後は、「クリーニングで落ちるかな」とかそんなことしか考えておらず、全く観劇に集中できませんでした(泣)


そんなこともあって、上演中にチビチビなんてできもせず、結局休憩時間に呷るしかありませんでしたよ。




公演終了~



ワインぶちまけは、私の日頃の悪行に神様が罰を与えたんでしょうね。



で、先ほど定時にアガリクスし、馴染みのクリーニング屋さんに駆け込んで聞いてみたところ、「さいもんさ~ん、ワインのシミはキュプラだとどうしようもないんですよね~」と悲しいお告げが…

ということで、このベストは誂えモンですので、そう簡単にはオシャカにできませんから、キュプラの張り替えが決定~

たぶん1万円以上はかかるでしょう。

まさに「レ・ミゼラブル」(ああ無情)…
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  1. 2013/04/25(木) 19:28:43|
  2. MUSIC
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
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コメント

さいもん様

こんばんは。

うわぁ~。悲劇とはこの事ですか。

1点モノのジレをワインで染めてしまいましたね。

キュプラ張替えで済んだのは、不幸中の幸いでしょうか。

安価で済む事をお祈り申し上げます。

さて、レ・ミゼラブルと言えば、先だってのアカデミー賞受賞作ですね。

アン・ハサウェイもかわゆいですし、ヒュージャックマンは、大好きな俳優の一人です。

実は、映画も観ておりませんし、内容もそれ程把握していたわけでは有りません。

したがって、さいもん様のウィキ貼り付けは、非常にありがたかったです。

さいもん様の事ですから、今回も相当ファッションに拘ったのでしょう。

生憎の雨でしたので、自ずとTricker’sとなりましたが、色目はバーがんディを選択ですね。

となると、今回は、シューズを決めてからのトップス・ボトムスの選択でしょうか。

ライトグレーのビタパンですので、シャツは挿し色と しての役割を果たす、ピンクストライプですね。

これだけで、全体的に明るくなりますね。

そして、久し振りのエクツー黒顔!

今回はジェラスィを感じずに済みましたw

ライクアプロハンターはウケました(^^)

何はともあれ、赤ワインの被害が最小であったことがなによりですね。

僕もドリンクを持ったままのリストショット撮影時は、気をつけます。

況や逆シングルなど、非常に危険ですね。

逆シングルは「オジン川相に任せておけ」でしょうか。
  1. 2013/04/25(木) |
  2. URL |
  3. ロレ卿の詩 #nL6A2.tM
  4. [ 編集 ]

ロレ卿の詩様

こんばんは。

早速のコメありがとうございます。

きょうはブログをアップしながら、きのうの大失態に係るヤケ酒ならぬ、ヤケゼロを呷りまくっておりました。

ということで、現在瀕死の重症(笑)ですので、明朝シャキッとコメさせていただきます。

やっぱ、悪いヤツには天誅が下るのですね。
  1. 2013/04/25(木) |
  2. URL |
  3. さいもん #-
  4. [ 編集 ]

さいもんさん

こんばんワイン(笑)

さいもんさんのブログは起承転結、しっかりしていて笑えちゃうんだなぁ~(山下画伯風)

ロレ卿様のコメを拾わせていただきますと、ショート川相は名選手&現在は鬼軍曹です。

昨年までは、我がG軍2軍監督でしたが、成るべくして今期はヘッドですね。

実際は1軍監督の器ですが、G軍ではネームバリューが不足気味でしょうか。。

さて、本日はさいもんさんお察しのとおり、まさかの二日連続早帰り&ストゼロ祭りが実現しまして愉しくやっております。

またバーゼル開催後の直行直帰出張が実現しまして「ロレ卿の詩様」、「ワンちゃん様」のブログコメ欄を逐一チェックする体制が整いまして、かなり充実の一日でした。

そして自分のコメに対する温かいアドバイスありがとうございます。

GMT2&GV等々のポリッシュモデルを所有されているさいもんさんの助言は非常に参考になりますね。

仰るとおり、ディープをドナしてヨット2を購入しても、普段使い出来るか微妙ですよね。。。

なんせ自分は2本しか所有してないですからね。

適切なアドバイス恐縮です(梨本氏風)

数年前にロレ購入を熱く考えていた時に相談できる氏は皆無だったので、自分の中で「もっと早く知りあってあたら」感が強いです(笑)

すでにさいもんさんはウルトラマン誕生の惑星にシュワッチさていますかね?
  1. 2013/04/25(木) |
  2. URL |
  3. モラール #-
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さいもん様

こんばんは!!!

おツ!「レ・ミゼラブル」ですね!

僕も20代の頃、見た記憶があります。

本田美奈子氏も活躍されていましたね。

彼女はほんとに可愛そうでした。残念で仕方がありません。


「帝国劇場」にバシッと決められて、流石ですね。

リストショット撮影の際のつううっかり、あちゃーは

あることですね。

僕ならロレ以外は全然拘りがないので多分気にならない

ところですが、大事にされているベストが。。。。。

これは確かに舞台にも集中できなくなってしまいますね。


でもロレは何事もなくて良かったです。

ロレに災難が襲ったときには僕も相当凹みますね。

  1. 2013/04/25(木) |
  2. URL |
  3. ワンちゃん #-
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さいもん様

こんばんは!!

今日も逝っていらっしゃいますよね

今回は職業病?的な事故でしたね。
心中お察し致します(>_<)

さて、今回のブログも大変勉強になりました!

レ・ミゼラブルはタイトルを聞いた事がある位で内容は全く?でしたし
キュプラに関しては恥ずかしながら
今回生まれて初めて聞いた言葉でした(汗)

いや~さいもん様のブログ拝見していなかったら、私には一生縁が無かった単語でしたよ(^_^;)
また一つ賢くなりましたありがとうございました(^_^)v

  1. 2013/04/25(木) |
  2. URL |
  3. しゅうや #-
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ロレ卿の詩様

おはようございます。

ゆうべは失礼いたしました。

まさに今回は「Tragedy」そのものでしたね。

まあ自らの不手際ですので仕方がありませんが。

仰るとおり、キュプラの張り替えで済みそうですので、ここは前向きに「違う色をチョイスして気分一新」とイキたいと思っております。

レ・ミゼラブルに関しては、私も今回が2回目の観劇でしたので、あらかたのストーリーは承知しておりましたが、こうしてWikiを改めて見てみると、「なるほど、そういうことだったのか。」と納得感を得られましたね。

しかし、カミサンもミュージカルが大好きですので、この先、またミゼラブルを観に行く予感がプンプンですよ(笑)

しかし流石はロレ卿の詩様、ご推察がドンピシャでして、雨の予想される日はまずブーツから決めていきますね。

バーガンディ→重たくならないようにパンツは明るめのグレー→挿し色&黒顔のオレンジ針とのコンビネーションを考えピンクSTシャツといったところで、まあロレ卿様にはすべてお見通しという感じです。

たまには、トップスからではなく、ブーツから色目を決めていくのも楽しいですよね。

Ref.216570黒顔に関しては、このところ「特集」しておりませんでしたので、「俺を忘れてもらっては困るな。マイネーム入りのギャラなんだよ。」という声も聞こえつつあり(笑)、登場させてみました。

ロレ卿の詩様も「Jealousyを眠らせて」いただけたようでホッとしております。

ホント、ドリンクを持ったショット時は今回の失敗を「成功のお母さん」にしたいと思いますね。

仰るとおり、逆シングルはオジン川相か辻発彦に任せておいたほうがよろしいでしょうね。
  1. 2013/04/26(金) |
  2. URL |
  3. さいもん #-
  4. [ 編集 ]

モラール君

おはよん!

ゆうべはコメありがとね!

コメもらった時は、推察のとおりM78にシュワッチ後だったんだな…

起承転結がしっかりしているとは過分なる言葉をありがとう。

ただ起こったことをダラダラと書いているだけなんだけどね。

あとは画像の多さで誤魔化してるという噂も(笑)

おっと、川相昌弘は鬼軍曹と化しているんだね。

まあ現役時代は練習の鬼だったみたいだから、至極当然なんだろうね。

バントをあそこまでいとも簡単に成功させるヤツは彼くらいしか思い浮かばんよ。

しかしながら、モラール君の言うとおりG軍でのネームバリューは少ないよね。

スター軍団のG軍だから致し方ないだろうね。

なので、ヘッドでも十分適任だと思うよ。

きのうはオレの推察どおり、早く帰れたんだね。

ストゼロフェスティバルも盛り上がったことでしょう。

まあオレのブログはバーゼル情報一切ナシ(笑)だから、ワンちゃん様とロレ卿の詩様ブログはホント参考にさせていただけるので嬉しいよね。

ヨッツーに関する意見は参考になったかな?

かつてのGV&Ref.116710LNオーナーだった人間としての実感を述べてみただけなんだけどね。

モラール君の今後のロレ選びの参考になれば幸いです。

「もっと早く知り合っていたら」なんて言ってもらえるのは非常に恐縮(梨元氏)だけど、オレの方こそ、職場の周りにはロレトークできるやつがあんまりいないので、モラール君に出逢えて嬉しいよ。

まあ、お互いこれからの人生も長いから、ボチボチやっていこうや!

きょうが終われば三連休だから、あと1日「Try Hard」だな。
  1. 2013/04/26(金) |
  2. URL |
  3. さいもん #-
  4. [ 編集 ]

ワンちゃん様

おはようございます。

ゆうべはコメありがとうございました。

「レ・ミゼラブル」はワンちゃん様も若かりし頃にご覧になったことがおありでしたか!

多くの出演者による壮大なスケール感が秀逸ですよね。

私も「カミサンに連れられて」(笑)今回が2回目の観賞でしたが、なかなかいいナと思いますね。

ちなみにワンちゃん様がご覧になっていた頃は本田美奈子が活躍していたのですね。

仰るとおり、夏目雅子といいZARDの坂井泉水といい、本当に「美人薄命」ですよね。

まあ今回の失敗は、越後屋バリの日頃の私の悪行に対する天誅でしょうね。

「うっかり八兵衛」になってしまいましたよ(笑)

しかも私は「小さい男」なので、服のことばかり考えて、観劇にあまり集中できなかったですし。

ホントに「ロレ」の災害でなかったのは不幸中の幸いですよね。

私もワンちゃん様同様、ロレにキズ等々の災難があったときはメチャ凹みますね。
  1. 2013/04/26(金) |
  2. URL |
  3. さいもん #-
  4. [ 編集 ]

しゅうや様

おはようございます。

ゆうべは遅い時間にコメありがとうございました。

ご推察のとおり、「逝って」おりました。

なんせ早寝&超絶早起きのジジイなものでして…

今回の受難は、仰るとおりの「労災」ですね。

ブログ用に写真を撮ろうとしてヤッチマッタ訳ですからね。

まあ幸いキュプラの交換が可能ですので、前向きに捉えてサッサとやりたいと思います。

「レ・ミゼラブル」は作品としては余りにも世界的に有名ですが、私も含め、そのストーリーを知っている方は少ないかと思いましたので、Wikiから引用させていただきました。

しゅうや様も参考にしていただければ幸いです。

そしてキュプラに関しては、ロレ卿の詩様や私のように服が大好きな方以外は知らない方も多いと思いますよ。

通常は、「スーツの裏地」という言われ方をするほうが多いと思います。

キュプラは、ベストの後ろ身頃にも良く使われ、色々なカラーで遊べますから私も好きですね。

シャイニーな感じもまたイイですしね。

しゅうや様の「服飾語録」に加え
  1. 2013/04/26(金) |
  2. URL |
  3. さいもん #-
  4. [ 編集 ]

しゅうや様

すみません。

先程のコメントは尻切れとなっておりました。

正しくは、しゅうや様の「服飾語録」に加えていただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。
  1. 2013/04/26(金) |
  2. URL |
  3. さいもん #-
  4. [ 編集 ]

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Author:さいもん
ROLEXと氷室ックが大好きなボンビー三流リーマンです。
とりとめのない日々の雑感ですが、よろしければお付き合いください。

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